まだまだ黄昏時

人生の黄昏時はいつ来るのか?気付いたら夜になっていたとならないように願いを込めて

嫁姑負のスパイラル

多分、オレが親に連絡とらないのが悪いんだけど、そんな性分じゃないからどうしようもないんだ。

姑側は息子(オレ)に言えない分を嫁に言って攻撃するけど、それが嫁を経由し、数倍になって息子に跳ね返ってるのに気付いてない。

息子に言えないとは言えないから自然と息子を庇う口調になるのに嫁側は、そこが理解出来ずに旦那(オレ)に「姑は旦那びいきだ」とオレに言う

このパターンって世には少ないのかな。。。

働くスパイラル

働くのって嫌になるさ

同じこと、似たようなことの繰り返し

だからって新しいことする元気はないだろ

だって、ミスはしたくないし

ゴールまでの手順、把握して動きたいし

ペース配分は自分でしたいし

 

まだまだ定年まで遠いし

生き生きしているサラリーマンって存在するのかな?

給料って誰が決めてるんだろうな

別にさ

上司より出来るなんて思ってないさ

たださ

。。。

世の中、たっかい外車に乗ってる人間がいて、ジャンルが違うだけでそれに乗れないオレがいる。。。

多分、オレ働いてる時間、長いぜ

多分、休み時間オレの方が少ないぜ

多分、仕事の処理能力そんなに変わらないぜ

。。。

 

ちっっくしょ〜

奥様方、滑り台の前で子供を待たないで

親父だけで子供と公園に行った時に、

子供と一緒に滑り台を滑ると、

滑り終わるまでを複数の奥様方に迎えられるのは

 

嫌だ!!

特急電車で寝たふりする人

特急電車って特急券いるんだよ

車掌さんがチャンと切符持ってるか見に来るんだよ

 

車掌さんが来て、話しかけられて、特急券買ってないのを今気づいみたいなリアクションの人

 

車掌さんが来て、話しかけられるまで、寝たふりする人

 

見てて少しだけイラっとする

「Iターン」福澤徹三

その中にミルウォール・ブリックを作るシーンがあるんだけど、ネットで調べると形が本と違う気がするんだよな。

 

けどね、しょぼいサラリーマンが最後には上手くってて面白い本だよ

おじさんは高校生には見えない

文章は時として複数の読み方が出来る

 

自転車でゆっくり走りながらの出来事

 

 

 

急ぐ理由も無いし

寒いし

ゆっくりとママチャリをこいで帰ってたんだ

そしたら後ろから

「うぅいゃぁぁ〜、タァザン〜〜!」

って聞こえたから

(うわ!遂に変態が出たな!!)

と思った時に

すごいスピードで高校生がママチャリで駆け抜けて行ったんだ

「タァザン〜〜」はドップラー効果全快

(あの方は気持ち良さそうだった)

 

(高校生っておじさんは目に入らないのかなぁ、おじさんだって大声で歌いたい事もあるけど恥ずかしいからタマにの一人で運転する時だけだけどなぁ)

 

って侘しさ感じながらこいでたら、長い赤信号で追いついた

そしたら急に歌うの止めたから

 

 

 

 

 

チョットだけ嬉しかったの